伝達ゲーム

コミュニケーションカリキュラムにて

伝達ゲームを行いました。

 

 

 

 

 

 

 

グループに分かれ

情報を記憶して言葉で伝える側

その情報を受け取り

絵に描いて形にする側になり

「どうやったら相手に伝えることができるのか」

相手から何を受け取り形にしていくのか

お互いに意識を持ちながら取り組みます。

今までも何度か行ってきた伝達ゲームですが

今回は「二人で一本の鉛筆を持ち、情報を受け取りながら書く」

という事を加えてみました!

 

 

 

 

 

 

今までと違い

相手と呼吸を合わせたり

意識をそろえて

書く、という共同作業をしなければなりません。

 

思うように書けないもどかしさに

焦ったり、笑ったり

受け取る側も、伝える側も

自然に声が出てきます。

口頭による伝達手段を中心に

コミュニケーションの難しさや話し方、

聴き方の技術について、楽しく体感されたのではないでしょうか。

 

情報伝達のあり方、コミュニケーションは

組織活動に不可欠な要素です。

プラーナ湘南では

今後も就職後に使っていただける内容を準備していきますね☆

 

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